こんばんは。
ユウジです。

今回はこの音楽サイトのタイトルの由縁です。

最初はまた違うタイトルだったのですが、変更に変更を加え、このタイトルになりました。
いつも心に夢と音楽を 人生を豊かにするやさしい音楽サイト
長いタイトルなんですけど…

自分ではやさしい音楽サイトと呼んでいます。
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やさしいに込められたふたつの意味

このやさしい音楽サイトのやさしいには意味がふたつありまして、
ひとつは難しくないと言う意味の易しいが込められています。

もうひとつのやさしいの意味は
優しいと言う意味です。

世の中がギスギスした情報が溢れているので、
どこか気持ちが優しくなるような音楽サイトにしたいと思いました。

この2種類のやさしいが込められた音楽サイトです。

最初は音を楽しもう!音を表現に変えるコツと言うタイトルでした。

もちろんそのコンセプトも生きていますが、その後にもう少し拡がったイメージですね。

音楽を演奏する上でどうしても、技術的な解説ばかりになってしまいと、自分の作りたい音楽サイトと違ったのです。

もう少し精神的な、
心構えなどを入れながら、やさしい音楽サイトになって行きました。

やさしく解説を心がけている

これは毎記事、心がけていることですけど、
なるべく簡単な感じで解説することを心がけています。

難しく解説すると、 もう読みたくない!となるので、
頑張ってどうすれば、わかりやすく解説できるか日々考えて記事を書いております。

オイラよく出てくるぞ!

なるべくすぐに使えるように、ギターやピアノの押さえる位置を画像にしたり、

画像も黒猫を出したり、天使と小悪魔を出したり、
自分でも楽しめるようにやっています。

なるべくシンプルに解説を心がけてゆきたいと思います。

やさしい音楽サイト

優しいと聞くとどんなイメージでしょうか?

なんか頼りないようなイメージかもしれません。

でも僕は深い優しい気持ちは最強の力だと思っています。

表面上の優しさではなく、
もっと深いところにある優しい気持ちですね。

音楽はそんな場所から生まれてくると信じています。

黒猫くんも小悪魔ちゃんも、天使さんも、そう意味でもこの音楽サイトに必要なのです。

そうですね。
彼らの力を借りているとも言えます。

サイトを作り始めた頃は、こんな感じになるとは思っていませんでしたね(笑)
自分の作りたかった理想の音楽サイトから結構斜めに外れて、
もっと好きな音楽サイトになったなと言う印象です。

こんなこともあるんだなと。
楽曲制作でも最初のイメージから大きく変わって、
もっと気に入るケースも時々あります。

そしていろんな解説だけでなく、
自分の人生の場面が要所要所に入ってくるので、
歌を聴いてもらうくらい、嬉しいですね。

失敗談も大事

自分の体験が入ったほうが、具体的ですし、生きた教材になると思います。

失敗体験を書いてる時は、読者の方に同じ失敗を回避してもらいたい思いもあります。
それと同時にこんな事があったなぁと笑って書いているのです。
ちょっと昔の自分に対して優しい気持ちになります。
愛おしい気持ちと言いますか。

書いていて、楽しいですし、自分がそこに生きていた証のような感じも受けます。
あなたが僕の失敗エピソードを聞いて、失敗を回避したり、笑ってくれたら嬉しいです。

今や過去は価値ある失敗エピソードと言う財宝がざくざく埋まっています。

たくさん失敗してきた自分ナイス!と言う感じです。
ナイスというか、結果オーライと言いますか。

視点を変えて言うと、これからの失敗も困ったことも、記事になるので、プラスもマイナスも全部価値がありますね。

自分がトライしたことない領域に行けば、また何かしら困ったことや、うまくいかずに試行錯誤が出てくるでしょう。

この音楽サイトを作って良かった

このやさしい音楽サイトを作って良かったと思っています。
この音楽サイトを作ると言ったことも、未開の領域で当初は右も左どころか上も下もわかりませんでした。

でも前はなんとかわかったので、ちょっとずつ前に進んできました。

作りたての頃は誰も読んでくれなかったやさしい音楽サイトも
今は毎日読者の方がたくさん訪れてくれるようになりました。

今、この文を読んでくださっているあなたにありがとうございます。

1記事目を読んでみた

こないだ1記事目を読んでみました。
だいぶ前に書いた記事です。
100記事を目指して行きますと書いてありましたが、
この音楽サイトもこの記事で216記事になりました。

今回は音楽の解説とかではなく、
どんな考えを持って書いているかと再確認です。

まだまだ続いて行くユウジのやさしい音楽サイト。

1回でも訪れてくれた方、
そして繰り返し読んでくださる方、
本当にありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします。

 

 

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